最近、「
萌えVoice」さんの納品をいたしました(作品の詳細は…ちょっとここではあかしづらいので、あんまり追求しないでね~)が、今回、過分なほめ言葉を頂戴してしまったので、少々舞い上がってしまっております。
といっても「ナントカもおだてりゃ…云々…」にはならないと思-
いや。
そういっている時点でそのような状態に近くなっているのかもしれません。
「姫」返上を決意してからこうした言葉をいただくのは複雑な思いもありますが、やはり女性としてみれば、貴婦人っぽいかんじでほめられるということは無条件で嬉しいことに相違はないのですね。
今後もお客様の期待に応えるべく、普通の女の子から聖女まで、いろいろな役をこなすことができるように精進して行きたいと思います。
認めてくれてありがとうございます!
PR